
釣りをして、現地で料理を作って食べ、釣った魚を持ち帰って、ご自宅の庭の池で飼う
「Picnic Fisherman LARGE」さんのYouTubeが好きでよく観ています。
鱒レンジャーってどんな竿?完全版 メリットとデメリット解説
YouTube · Picnic Fisherman LARGE サブチャンネル
彼の愛竿が鱒レンジャー。通称マスレン
グラス製のリール竿で、2,000~3,000円程度とお手頃。
結構ファンの方がいるようです。
これって 5kg の鉄アレイを持ち上げられるんですね。


Amazonでこの竿を見てたら、「月刀夜光」という厨二病のような文字を発見
なんでも、夜光塗料が竿に塗られているか、混ぜられているかで
暗闇でもぼやっと光るんだそう。
「なんとすいちょーけん。」

ピクシブ百科事典より
釣り竿の穂先にLEDライトなんて付けてる場合じゃないじゃん。

でも、Google検索に表示されたのは 3,080円 なのに、Amazonでは 4,480円
1ピースロッドなんで送料が結構かかるんですが、お値段は変動するようですね。

やっぱり、2ピースぐらいが持ち運ぶには現実的かな。なんて思いながら、
最近話題の中国版 ChatGPT の deekseek に「夜光塗料」の塗ってある「2ピースロッド」を訊ねたら
こんな回答をいただきました。当たり前すぎて、チョット詰まらないですね。

来週から海外出張。しばらく釣りにも出かけられないので、急いで入手する必要もないか。
とりあえず、夜行性の熱収縮パイプ (220円) を買ったんで、手元にある釣り竿の穂先に付けてみよっかな。
いろいろ思いを巡らせて、ほくそ笑むオジサンでした。
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